信号待ちの時、子供達はもう青になったら渡るというのがわかっているので、あえて何も言うことはない。
信号1




信号2



たまに
「あ、青になったー渡ろー」って独り言のように言うと

「青じゃなくて緑だから!」

って次男に言われるくらい。

長男もこういう時期あった。
たしかに緑だよね。

でも社会のルールでは大体青信号っていうからきっと長男も「俺がカラスが白いって言ったら白いんだ!」みたな理不尽さを押し付けられて結局根負けして「はい、そうですね、カラスは白いと思います。」

的な感覚になったのか、そこについては何も言わなくなりました。←なに、テーマ壮大すぎ

 信号3


おっ言われなくても手を上げて渡るか。

成長し・・・










信号4



ピースだと・・・!?


突然の奇抜スタイル。